久しぶりの恋心で完全に舞い上がってしまいました。

一時期職場の年下の男性に熱を上げていた時期があります。
その男性とは部署は違いますが、同じフロアで仕事をしていて、何とも言えない独特の雰囲気を醸し出している人だなという印象でした。

当時私は好きな人も彼氏もいなくて、婚活もうまく行かずに既婚者だらけの職場でこの先どうしようという状態だったので、同じフロアで働く彼のことをいいなと思い始めることにそう時間はかかりませんでした。

普段仕事をしていて彼とは全く接点はありませんでしたが、ひょんなことから彼の部署と私の部署の数人で交流会的なランチに行くことになりました。
そのランチには彼も来ていて、これはチャンスとばかりに彼に話しかけてみました。
すると、独特の雰囲気を出しているにもかかわらず、話してみるとかわいい感じであっという間に彼の魅力にはまってしまいました。
ランチ後に連絡先を聞いて、今度ゆっくり夜ご飯でも行きましょうという話になってすっかり舞い上がってしまいました。

後日、彼と2人で夜ご飯を食べに行く機会があり、よくよく話を聞いてみると私と共通の趣味があることがわかりました。
もしかしたらこれは行けるのでは?と勝手に勘違いしてしまい、彼に好意を持っていることをなんとなく打ち明けてみました。
私と彼の歳の差は5歳くらいあったので、彼は正直驚いているようでした。

2人で夜ご飯に行ったのを最後にお互いなんとなく気まずい感じになり、彼の部署が同じビルの違うフロアに移動したこともあってそのまま何事もなくほのかな恋が終わりました。
同じビルに居ても働くフロアが違うと全く顔を合わせる機会が無くなるので、なんだか不思議な気持ちでした。

この経験を経て、社内恋愛は絶対にしないと誓った私でした。

初恋の人に再会しました

幼いときに好きになった人のことは、大人になっても鮮明に覚えていたりするものなのかもしれません。何か引き寄せるものがあるのかな、そう思った私の体験談です。

幼稚園、小学校と同じだったSくん。家も近所で、クラスも同じでした。足が速くて、スポーツ万能、笑顔が可愛くて、クラスの人気者的存在の男の子。Sくんと毎日一緒に登下校するのはお決まり。バレンタインは毎年彼に渡すほど大好きでした。あまりに幼く、付き合うとかそういったものもなかった当時ですが、今思えば小さい頃の可愛い両想いでした。これが私の初恋です。
小学校3年生のある日、私は家庭の事情で離れたところに引っ越すことに。また必ず会おうねと、約束を交わしたものの一度も会えず、連絡も取れないまま時間だけが過ぎて行きました。

大人になったある日、仕事帰りに会社の同僚と、都内のとある居酒屋に入った時の出来事です。隣の卓に座っている男性にどこか懐かしさを覚えました。初恋のSくんに雰囲気が似てるなぁと思いながらも、まさか離れた地でそんなことがあるわけがない、、ただ昔を思い出して懐かしんでいたのです。トイレに行こうと席を外した時、雰囲気が似てるなぁと思った男性が目の前に。突然「もしかしてMちゃん?」と話しかけられて、一瞬時が止まりました。大人になったSくんが目の前にいました。懐かしさを覚えたあの笑顔は昔と変わらず、それは人違いでもなく、本当にSくんでした。こんな離れた場所で、たくさんお店もある繁華街で、たくさん人もいる中で、まさか隣に座った男性が初恋の人だったなんて。彼も私も今は東京で仕事をしているということを知り、その日から連絡を取るように。

彼もずっと私のことを覚えていてくれたそうで、連絡を取りたくても取れない状況にもどかしく思っていたそうです。運命の赤い糸って本当にあるのかなぁなんて思いました。今では私の彼で、幸せに日々を過ごしています。

押しに押されて仕方なく…

私と彼がそういう関係になったのは、今の主人と付き合って2年くらい経った頃でした。
彼は同じ職場の後輩でした。
彼にも長く付き合っている彼女がいて、気にもとめていませんでした。
ある時から仕事終わりに飲みに誘われる事が多くなりました。
二人っきりで飲みに行くのは彼氏に悪いので、わざと他の子も誘って行っていました。
でも、彼はどうしても二人で行きたいと何度も誘ってきました。
彼氏に悪いとは思いつつも、一度だけ二人きりで飲みに行くことにしました。

雰囲気のいい個室のお店を予約してくれていた彼。
私も彼もお酒が好きで、強いお酒の飲み比べなどをしていました。
彼は酔ってきたようで、隣にきてくっついてきたり膝枕をしてきたりしました。
私は時々トイレに立ち、そういう状況を避けていきました。
終電近くになり、店を出てから駅に着くまで何度も抱きつかれました。
キスもされそうになりました。
全て拒否しましたが、酔いながらも彼はすごく真剣そうでした。
それからは何度誘われても飲みに行くことはありませんでした。

その数ヶ月後、社員旅行がありました。
夜の宴会の際、トイレに行った時のことです。
トイレから出ると彼が立っていました。
無理矢理トイレの個室に連れて行かれ、鍵を閉められました。
そして逃げ場のない私にキスをしてきたのです。
長く情熱的なキスでした。

その後何事もなかったかのようにしていましたが、ある日私が一人で残業をしていると帰ったはずの彼が戻ってきました。
仕事を終えるまで待っていて半ば強引に飲みに連れて行かれました。
そしてその席で告白をされました。
彼氏がいるからと断りましたが、それでもいいと。
絶対に邪魔をしないから付き合って欲しいと。
断りきれず、関係を持ってしまいました。
その後、私が結婚するまでその関係は続きました。

主人には絶対言えません。
墓場まで持っていきます。

街コンで出会った彼と初めてのデート

友人に「街コンに行こうよ」と言われ、彼氏もいないことだしお酒の席は大好きだったので思い切って行くことに。
場所はよく行く居酒屋で、参加者は男女ともに20人ずつでした。2人ずつの参加で、女性は座ったままで時間になれば男性が移動していくシステムでしたね。

最初は「皆必死すぎて怖い」と思っていました。出会いを探す場所だから仕方ないとは思いますが、次は2人で会いたいとその場で行ってきたりと積極的すぎたのです。そこに1人いたのが、職場の先輩に連れてこられた男性でした。

「お酒が好きだから来た」と素直に言っているところに面白い人だなと思い、連絡先を交換してみることに。後日彼から街コンの日のお礼の連絡がきました。そこからは日常会話や恋愛の話などもするようになりました。

そしてついに彼から「一緒に飲みに行こう」と連絡が。予約してくれていた居酒屋はお洒落なお店でよく雑誌に取り上げられるお店でした。お酒も入ったことで話も盛り上がり、結局3軒もハシゴして飲みました。結局その日は盛り上がったもののお付き合いをしたりすることもなく、現地で解散しました。

その後も何度か飲みに言ったのですが、彼からは告白されることもありませんでした。「付き合う気はないのかな」と思って諦めようと思っていたのですが、彼から「そろそろ昼間に会いませんか?」と連絡が。どういうことだろうと思いながら初めて2人で昼間のカフェに行くと、彼から「お酒が入ると話せるんだけど、お酒がないと緊張して話せないから昼間でも話せそうと自信ができたら告白しようと思ってた」と言われました。

その告白が面白くて爆笑してしまいましたね。昼間でも夜でもお酒があってもなくても気持ちは変わらなかったのですぐにOKしました。

職場で付き合うことでのメリット、デメリット

わたしが付き合ったのは、新しく入った職場の先輩にあたる人でした。
派遣の配属先で知り合ったのですが、この方とはそれまで生きてきた中で1番最短の期間でお付き合いするまでの関係にいきました。
初日から知り合ったわけではなく、わたしが配属されてから、2〜3日目で知り合いました。


まだその仕事に不慣れだったわたしは、仕事に必要な道具を持っていなくて、彼が「ふたつ持ってるから」と貸してくれました。
これが仲良くなるきっかけだったと今は思います。
それは結局1日中借りてしまったので、その日の帰りに彼の元へ返しに行きました。

すると、
「ずっと持っててもいいよ。使いな。」
とわたしにそれをくれました。
第一印象からこの人は優しそうだなあと感じていたわたしは、新しい職場で不安と疲れがあったところを優しく接してもらえて嬉しかったのを覚えています。
そのことをきっかけとして、仕事中に少しずつ話すようになりました。
そのころは、とても仕事が忙しく帰りが遅くなる時期でした。
帰りが9時過ぎのときがほとんどです。
ある日の仕事中彼が、
「家はどこなの?」
と聞いてきました。
「〇〇です。」
と最寄駅を教えると、
「じゃあ帰り遅くなるし、送ってあげようか。」
と言いました。
正直とてもありがたい申し出だったので、図々しくもわたしは二つ返事でお願いしました。
このころまでで約知りあってから1週間くらいでした。、
その日からは毎日、
「今日は帰り大丈夫?」
と声をかけてくれて、一緒に帰るのが常でした。
仕事にも慣れてきたある日曜日の昼、2人で食事に行かないかと誘われました。
もうこの時にはわたしは彼のことが気になっていたので、仲良くなれてとても嬉しい気持ちでした。
ごはんをいただきながら仕事の話やプライベートな話を聞けてとても楽しい時間を過ごしました。
その日は何事もなく家まで送ってもらいました。
次の日の夜、いつものように夜彼の車でわたしの自宅へと向かう途中話の流れで、
「俺と手をつなげるのか?」
と言われました。
「全然つなげますよ!」
と言ってわたしは手のひらを上にして運転している彼のほうへ右手を差し出しました。

そこで初めて手を繋いだのですが、その後告白されました。
まだ正直好きという気持ちまでいっているか不安だったので、友達ではダメなんですかと聞きました。
「俺は付き合いたい。友達だと誘いにくいから嫌なんだ。」
と彼は言いました。
少し悩みましたが、合わなければ別れればいいやと思ったわたしはOKしました。

最初こそ気持ちに勢いをつけて付き合ったかんじでしたが、今思うと付き合ってよかったと思っています。
何故って、あれから4年経ちますが今は結婚して仲良く暮らしているのですから。

忘れられない恋。夏の思い出。

軽いと思われるかもしれませんが彼との出会いはナンパでした。
街で「ねえ、お姉さんひま?」と声をかけられました。最初は私も警戒して近くにある化粧品屋さんに無言で逃げました。しばらくして彼もいなくなったので街に戻りました。そこから一駅離れたところでまた彼と再開し思わず笑ってしまい彼と話してみることにしました。
話してみると思った以上に気が合い意気投合しました。

その日から毎日連絡を取るようになりましたがお互いに地方からたまたま街にきていたので都合があわず会うことはあまりありませんでした。毎日するメールと電話は次第に楽しみになっていました。楽しかったことや愚痴など毎日のように電話しました、たまに時間を忘れて明け方まで電話してしまうことも…笑

そんなある日お互いの都合があい街で会うことになりました。私は久しぶりにすごくドキドキしていました。その日はカフェに行ったりショッピング、映画館と時間を忘れて楽しくすごしていました。映画が終わり「飲みにいこうか」と居酒屋を探しているとき「なにしてるの?」と彼に見知らぬ女性が近づいてきました。話を聞いているとその女性は彼の彼女だと判明しました。「泥棒」と女性に捨て台詞を吐かれ彼は女性とそのまま去っていきました。その後彼とは連絡がつきません、夢中になっていたのは私だけだったと知りさらに虚しくなりました。彼はサイテーな男だったけど、ある意味忘れられない思い出になりました。

心の片隅にチクチク響きます

以前に勤めていた会社があまりにハードワークだったため、うつ病で退社しました。
外にでるのもなかなか大変で、何もかもやる気がなくなり通院自体も辛くて自宅に引きこもる日々が続きました。

そんななか、主治医から病院のワークショップを勧められました。わたしは言われるがまま参加していましたが、何度めかのときに声をかけられました。
「前空いてる?一緒に座ろうよ。」

見ると同じくらいの20代半ばの男性でした。すらりと伸びた手足。透き通るような白い肌。少し低くて響く声。彼はワークショップの人気者のA君でした。
その後二人で折り紙での作業をして、作業所を後にしました。帰り道に沢山話してお互い駅で別れました。

次のワークショップの日、また同じテーブルにつきました。今度は帰りに一緒にベンチでコーヒーを飲んでメールアドレスを交換しました。
それから毎日メールのやり取りをし、次第に私はA君に惹かれて行きました。
A君もそうだったようでした。

「会いたい」
「君の声が聞きたい」

私たちのメールはお互いにそういった文字の羅列で綴られていきました。
しばらくだったある日メールの返信が来なくなりました。A君はワークショップにも来なくなりました。

私が何か気に触ることをしてしまったのかもと不安になり、作業所の担当の先生に聞きました。
はじめはいろいろ誤魔化されて教えてくれなかったのですが、わたしが事のいきさつを話すと「内緒よ」と言って別の部屋で教えてくれました。
A君は病状が悪化して措置入院になったとのこと。そして恋愛に依存する体質で、過去に何度も病院や作業所の女性に声をかけては恋愛感情を抱き、自分の病気を悲観し悪化して入院に至っているとのことでした。

A君が私に声を掛けたのも、甘い言葉のメールのやり取りもA君の病気のなせること。わたしは少しの間それに陶酔していましたが、先生に「目を冷ましなさい。貴女はここから抜け出せる人なのだから。彼のことは見張っていたのに被害にあってしまったわね。ごめんなさいね」と言われました。

その後A君がどうなったのかわかりません。わたしは3ヶ月くらいでその作業所を後にしてまた就職し、今度は無理しすぎないよう気を付けて働きました。
10年以上前の出来事ですが、いまだに心にチクチク響きます。

アプリでのまさかの出会い。

アプリが復旧し始め、私も始めるようになりました。
そんな中メッセージでやりとりし仲良くなった男性が出来ました。
年上だった為、お兄さん的な存在としか思っていませんでしたが、ある日たまたま同じ所にいる事がわかり会うことになったのです。

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犯罪に巻き込まれないかな?会っても大丈夫なのかな?
と、不安だらけでしたが待っていたのは背が高く柔らかい雰囲気の素敵な人でした。

やはり喋り方や立ち振る舞いが年上な感じで、素敵とは思ったものの恋に落ちる感じではなかったです。

たくさん話しわかったのが、趣味が同じな事、住んでる県は他県なのに出身地が一緒な事、一番運命を感じてしまったのがまさかの高校が一緒だった事です。
学年が違う為入れ違いでしたが、高校も同じだったのです。
その日をきに、月5回は会うになりました。

温泉に行ったり、共通の趣味をしたり、海や山にキャンプにいったり、側から見ればカップルにしか見えなかったと思います。
しかし私はお兄さんと言う感情が消えないのと同時に浮気をされた元彼を忘れきれておらず、このままお付き合いするのは良くないからお兄さんと妹と言う関係性のままてまいようと決めていました。

会うようになってから2ヶ月。いきなりの彼の告白。
付き合ってください!

私は正直な事を言いお断りしました。
しかし彼は、元カレなんて忘れさせてあげるから。と言ってくれました。
前に踏み出したい、踏み出そうと思いお付き合いを開始しました。
アプリから始まる恋は絶対にないと思っていましたが、とても素敵な彼ができました。

職場恋愛からのゴール♪

3年前に職場での出会いから始まりました。
リラクゼーションのチェーン店で、入社して半年経ってからその彼と2人で院で働くようになったのがきっかけです。
私が後輩という形で最初は仕事にもなれない、
新しい環境でなにもかも大変な時期でしたので
人見知りな私と彼とは中々話しも続かず、
2人で気まずい空気が流れる事もしばしば
ありました(o_o)

しかし、半年を経ったぐらいからようやくお互い慣れ始め、仕事終わりに2人でご飯に行ったり、飲みに行ったりとするようになりました!
それまでは全く彼の事が好きとか嫌いとかいう感情はなく、ただ上司ということなだけでしたがそのあたりから気がつくと少し意識している自分がいました。

なんかあればフォローに入ってくれる、
落ち込んでいれば明るく話しかけてくれる、
よくない事をすれば注意してくれる。
ちょっとプライドが高いけど少し抜けているところがある彼。
そんな可愛い所もある3つ年上の彼に憧れと尊敬を抱くようになりました。

仕事中とプライベート、両方一緒にいることが多かったのでかなりの時間毎日一緒にいたのですが、
中々告白される事もなく、私から思いを伝えることもなくといった感じが2年ほど続きました。

彼の気持ちがわからないといった複雑な気持ちと、同じ職場で働いているのに好きになっていいものなのかと思う気持ちと思いを伝えて振られたらどうしようという気持ち。色々混ざりあってモヤモヤしていました。
そんな中、1人暮らしをしていた私は両親から実家に帰ってその近くで働くように提案され、その職場を辞めて実家に戻ることになりました。
実家に戻ると彼とは距離があり会えなくてなるのでもう諦めるのにちょうどいいなとも思っていました。

そして、職場を辞める1週間前彼に誘われていつも通りご飯を食べに行った時に急に「来年結婚しようか」
と言われたのです!
急な展開にびっくりしました。

自分の片想いと思っていたので…
その前に、付き合うんじゃなくて結婚!?
と思ったのですが、彼が続けて言ったのは
「4年もほぼ毎日ずっと一緒にいるし、今更付き合いから始めようは違うかなって。だから1年付き合って結婚しないかな?」

かなりのシャイな彼が照れ臭そうに言ったのを拒む必要がなかった私はもちろんOKしました!
そこから10ヶ月後に結婚!
今の旦那です。
ちょっと長いあいだの片思い?でしたが思い続ければ叶うんだなと思っています。

社内恋愛ではなく取引先恋愛

現在付き合ってる人との出会いをお話しようと思います。彼は社外の方なのですが、うちの会社に出入りしている人でした。

2年前に知り合いましたが、仕事だけのお付き合いで、ほとんどコンタクトをとることはなかったですが、その1年後、うちの会社で開催されたビアガーデンに来てくださり、帰りの方面が同じだったので一緒に帰りました。

その際、よかったら個人的な連絡先を教えてほしい、と言われて連絡をとるようになり、お付き合いが始まりました。今までは、積極的な男性とお付き合いすることが多かったのですが、今お付き合いしている方は控えめな感じでした。そういう人はあまり好きではなかったのですが、一緒にいる時間が増えるにつれて、仕事での雰囲気とプライベートでの雰囲気とのギャップがあり、今も飽きずに、むしろ彼の表も裏も知っているのは私だけであると感じると愛おしくてたまりません。来年には結婚をする予定ですが、近いうちにプロポーズをしてくれると言ってくれてるので、現在プロポーズ待ちです。

草食系男子のイメージが強いので、適当なプロポーズは断るからね!!!と念を押してます。今から年末にかけて、どのタイミングでプロボしてもらえるかが楽しみです。人それぞれ恋愛観や相性が違い、相手を見つけるのは大変なことだと思います。色んな男性に会いましたが、果たして一緒に居続けることができるか、と考えたときに不安になることが多かったのですが、この人なら大丈夫だな、と思える人に会えたので良かったです。